member
慶應東大早稲田一橋横浜市立首都大阪市立青学國學院明治東海電通大関西大阪府立同志社テンプル専修東北立教


関西大学証券研究部 > 今西岳晴


今月は株価が乱高下しました。
史上何番目の上昇、下落率をよく聞いたことと思います。

(日経平均の終値)
10月31日 8,576.98
10月30日 9,029.76
10月29日 8,211.90
10月28日 7,621.92
10月27日 7,162.90
10月24日 7,649.08
10月23日 8,460.98
10月22日 8,674.69
10月21日 9,306.25
10月20日 9,005.59

私自身、特にこの2週間の相場は読みづらく、
バブル後の最安値である7,600円水準を割ってくるとは思いませんでした。

どのタイミングが買いか売りか・・・
市場動向、投資家心理など考え、より経験を積まなければならないと改めて感じました。




今月は株価が乱高下しました。
史上何番目の上昇、下落率をよく聞いたことと思います。

(日経平均の終値)
10月31日 8,576.98
10月30日 9,029.76
10月29日 8,211.90
10月28日 7,621.92
10月27日 7,162.90
10月24日 7,649.08
10月23日 8,460.98
10月22日 8,674.69
10月21日 9,306.25
10月20日 9,005.59

私自身、特にこの2週間の相場は読みづらく、
バブル後の最安値である7,600円水準を割ってくるとは思いませんでした。

どのタイミングが買いか売りか・・・
市場動向、投資家心理など考え、より経験を積まなければならないと改めて感じました。




米下院は、緊急経済安定化法案を否決した。
その結果、ダウ平均株価の終値は前週末比777・68ドル安と過去最大の下げ幅を記録した。
なぜ否決されたのか・・・
アメリカでは11月の選挙を控え、世論を意識してるんだろう。
どこの国でも同じですね。
この否決された緊急経済安定化法案も修正された、不十分なものだと思いますし、早く手を打たないと、ますます底が見えてこない。

この金融危機に歯止めをかけるような政策を打ち出して欲しいものです。





プロフィール
記事検索

カテゴリー

過去の日記

最新の記事

最新のコメント


このブログのフィードを取得
RSS/XML
RSS2.0